おすすめカードローンサイト

はじめての人でも安心して借りられる優良の金融サービスを徹底比較し、低金利であることはもちろん、目的や状況に幅広く対応できるサイトを紹介します。

みずほ銀行カードローン
審査 : 最短即日
融資 : 契約後、最短即日融資可能
無利息 : なし
パート・アルバイト : 審査次第
専業主婦 : 不可
年率4.0%~14.0%。みずほダイレクトをご利用の方またはお手元に通帳をご用意いただける方は、ご利用限度額が200万円以下の場合、原則、書類提出はございません!
『みずほ銀行カードローン』についてもっと見る
オリックス銀行カードローン
審査 : 最短即日
融資 : 契約後、最短即日融資可能
無利息 : なし
パート・アルバイト : 審査次第
専業主婦 : 不可
年率3.0%~17.8%。ご希望限度額300万円以下は所得証明書不要!来店・口座開設も不要で手軽に申し込めます。
『オリックス銀行カードローン』についてもっと見る
アイフル
審査 : 最短30分で審査完了
融資 : 即日融資も可能 ※お申込みの時間帯により翌日以降になる場合もあります
無利息 : なし
パート・アルバイト : 審査次第※安定した収入がある方
専業主婦 : 不可
年率4.5%~18.0%。来店不要で手続きは全てネットから完了できます!
『アイフル』についてもっと見る
モビット
審査 : 10秒結果表示
融資 : 最短即日 ※14:50までの振込手続完了で当日振込可。審査結果により不可の場合有
無利息 : なし
パート・バイト : 審査次第※安定した収入がある方
専業主婦 : 不可
郵送物なし、電話連絡なし
年率4.8%~18.0%。ご利用限度額は500万円まで。審査結果を10秒で表示!WEBだけで申込の完結も可能!(10秒審査の結果表示は、事前審査による結果表示となります。)
『モビット』についてもっと見る
プロミス
審査 : 最短30分
融資 : 最短即日 ※平日14時までにWEB契約完了が必要
無利息 : 30日間
パート・バイト : 審査次第
専業主婦 : 不可
年率4.5%~17.8%。30日間無利息サービスあり!※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
『プロミス』についてもっと見る

カードローン選びは評判を見よ!

カードローン選びは評判を見よ!

カードローン選びは評判を見よ!ということで、今回はモビットに関して評判からメリットとデメリットを紹介します。 モビットのメリットはWEB完結申し込みができるという点です。

WEB完結申し込みとは、三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行の口座をお持ちでしたら、モビット申し込み時にその二つの口座を指定すると、電話や郵送など、審査の際に面倒な手続き一切無しで申し込み可能になる申し込み方法です。
また平日の14時50分までに審査を終わらせておくと、即日融資を行ってくれるので、その日のうちに借入可能な便利なキャッシングです。

また、WEB完結申し込みを利用の際、銀行のキャッシュカードでキャッシング可能になるため、ローンカードが自宅に郵送で届くことがないので、家族に知られる心配がないため、非常に利用しやすいという点が人気です。

モビットは、審査自体は土日でも行なっているため、土日でも即日融資を受けることが可能です。
普通に申し込みをすると、銀行振込の融資となるため、週明けて月曜にならないと入金が反映されないのですが、インターネットで審査を済ませた後、全国にあるモビットの無人契約機でモビットカードを発行し、ATMでお金を引き出すことが出来るので、土日でも即日融資が可能になるのです。

これは、モビットやプロミスなど、大手のキャッシングしかできないので、大きなメリットです。

お馴染みの銀行のカードローンとは、多目的ローンに分類されます。多目的ローンというのは、借りたお金の使い道は原則として自由なローン商品のことです。一部には、事業性資金には使えないというような制約がありますが、基本的には自由なのです。
一方、それとは別に目的別ローンという商品もあります。それは、借りるお金の使い道が厳しく制限されているローン商品のことです。住宅ローンやマイカー ローンなどが有名です。それらのローンでは、借りるお金はその目的にしか使えません。もしもカードローン感覚で勝手に使えば、それは犯罪行為です。目的別 ローンとは、そのような商品なのです。
ところで金利を単純に比較すると、目的別ローンのほうが低金利であり、非常に魅力的な商品であると言えます。ですからマイカーや住宅など、目的がはっきり している場合は、初めから目的別ローンに申し込むべきです。しかし、逆に色々なものに使いたいお金が欲しいなら、多目的ローンに申し込まなければなりませ ん。
結局、カードローンと目的別ローンは、その場面場面で賢く使い分けることが肝心です。ただし審査の難易度を考えると、目的別ローンのほうが厳しくなっていますので、その点は注意が必要です。

関連記事はこちら: